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ハイクラスタイ語人材紹介
大卒以上・日本語OK・技術系多数
取引企業数
500社以上
紹介実績
1,000人以上
~50,000人に及ぶ人材ネットワークから~
タイやベトナムなどASEAN諸国出身で、新卒・経験者の日本語人材をご紹介させていただく人材紹介サービスです。
完全採用成功報酬制ですので、貴社にマッチする人材の採用に至るまで、一切の費用はかかりません。
ASEAN CAREERの登録会員のうち、約30%のベトナムに次いで、タイ出身者が約20%を占めておりますが、
在日留学生の国籍別ではタイ出身者はわずか1.3%(平成30年度)、在日外国籍の出身国別で見てもタイ出身者はわずか1.9% (平成30年度)しかなく、
自社ウェブサイトや求人媒体に情報を載せるだけでは応募がなかなか来ない属性と言えます。
3年後を目処にタイに現地法人設立し事業拡大の予定あり。タイ法人の中核となって活躍できる人材が必要になった。日本在住のタイ人留学生を新卒で複数名採用、日本で業務習得や現地リサーチを進めていき、拠点設立後はタイで活躍してもらう予定。
タイにて自社化粧品を販売を開始するにあたり、日本でタイ語対応できる体制を作るにあたり、タイ語対応できるスタッフが必要。日本在住のタイ人新卒留学生および社会人を複数名採用、日本語で業務習得後、お客様サポートや報告業務を行っている。
タイでの案件が増加しているため、タイ語対応できる自社エンジニアの育成が必要になった。日本在住のタイ人新卒留学生(電気系) を2名採用し、日本で業務習得後、タイ関連事業に参画予定。
タイにて訪日ツアーを扱っている旅行会社との業務提携を戦略的に進めたく、自社でタイ人スタッフの採用が必要になった。日本在住のタイ人新卒留学生を採用し、研修後、タイ語と日本語を使い海外代理店との交渉を進める予定。
在タイでの日系企業の案件が増加はもちろんのこと、さらにローカル企業の案件も対応が必要になった。日本在住タイ人留学生を新卒で採用しノウハウを習得後、タイに戻りコンサルタントとして活躍中。
自社が運営するホテルが、タイの観光客が多いエリアなので、タイ語対応できるフロントスタッフが必要。タイ在住の日系企業就業経験のあるタイの社会人をWEB面接で採用、タイ語・日本語・英語を生かした接客を行っている。
タイに販売拠点を設けるため、現地法人のリーダーの採用が必要になった。日本在住のタイ人社会人を採用し、日本で半年間の研修の後、現地法人へ転籍。マネージャーとして活躍中。
東南アジアの進出のハブとなるバンコク拠点との連携を密接にするため、日本でタイ人スタッフの採用が必要になった。日本在住のタイ人社会人を採用し、日本語・英語を生かし海外営業に従事する一方で、タイ拠点との連絡も任されている。
1.人材戦略・採用背景・仕事内容等をヒアリング
2.人材要件の確定、求人票の作成
3.候補者の探索
4.候補者のご紹介・選考
5.内定・内定承諾
6.入社・入社後フォロー
※基本契約書の締結時期は応相談
日本語のできるタイ語ネイティブは多くの会社で採用競合となっているため、スピード感のある採用が前提となります。
候補者をお待たせすることで他の会社を選んでしまうこともあります。特にバンコクにおいては応募から1週間以内に採用が決まることが当たり前となってきており、日本の場合はバンコクほどではないですが、求人が増加してる割に人材の母数が少なく、結果としてスピードの速い会社がうまくいく傾向にあります。
タイ人の氏名は舌を噛むほど長いため、1人1つ必ずニックネームを持っています。
実はビジネスや友人間でもそのニックネームを愛用しており、ニックネームには本人も愛着があるため、面接や入社後もニックネームで呼ぶことで、心を開き、さらにオープンなコミュニケーションが可能になります。
これは誰を受け入れるにも共通して言えることですが、特にタイは歴史的に独立国のため、色濃い独自の文化があります。
多くのタイ人は自国の文化を大切にしているため、独自文化に対する尊重が定着のカギとなります。全てを理解し受け入れる必要はないですが、日本文化の押し付けではなく、タイではどうなのか? と本人に質問をしコミュニケーションを取ることが重要です。
タイでは国王と同様に一番大事なのが両親の存在です。決して悪口を言ったり、彼らの意向を無視する発言はしてはいけません。一気に信頼が崩壊します。
親の意向は子供の考えや意思決定に大きな影響を与えます。つまりタイにいる親が早く帰って欲しいと言えば、子どもは早めにタイに帰れる会社を探す傾向にありますので、面談の段階で本人に親の考えを聞いてみるのは良いと思います。また兄弟の結婚式と同様に、「卒業式」は非常に重要なイベントになります。
事情を考慮して、一時帰国休暇が使える会社であれば大変ありがたいと思われます。
日本最大級のASEAN出身求職者データベース (詳しくは下記会員データ参照)
創業当初より、ユーザー・内定者の口コミ・SNSの効果的利用により、日本全国の幅広いASEAN求職者をカバーしています。量を抱えているからこそ、求職者の傾向がわかるため、マッチした人材のご提案が可能です。
長期的に活躍できる人材の提案力
優秀な人材の採用ではなく、御社にマッチした人材の採用をサポートいたします。求人・人材の動向、アジア各国の文化・経済事情などを総合的に考慮し、長期の活躍が見込める人材をご提案いたします。早期離職の返金規定は業界最長の入社後6ヶ月を設けておりますが、その適用例は5%未満と極めて少ないです。
さらにその他アジア、ハイクラス外国籍人材のご紹介も
「ASEAN CAREER」で培ったネットワーク、ノウハウを存分に活かし、多くの企業様の採用ニーズに応えるべく台湾・中国・インド・バングラデシュ等対象を拡大。また、日本で高度なキャリアを形成し、将来的に日本企業の経営の中核を担えるハイクラス層のご紹介も可能です。
立命館アジア太平洋大学
早稲田大学
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シーナカリンウィロート大学
チェンマイ大学
アサンプション大学
タイ商工会議所大学
2014年創業より一貫してASEAN人材と向き合ってきた弊社がその専門性をもって、過去の成功事例と失敗事例をもとに現在の実態を分析し、
未来の適切な採用のあり方について生々しく予想しています!